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私たちが考える生涯健康脳住宅とは?

4つの要素をサポートする3つの機能を持つ住まい。

生涯健康脳住宅研究所が定義する生涯健康脳住宅とは、東北大学加齢医学研究所の生活実態研究から導き出された、脳を発達させ機能を維持していくために重要な4つの要素<話食動眠>(下記参照)をしっかりサポートする3つの機能を備えた住まいのことを指します。そんな住宅では、世代を問わず健やかで快適な住環境を保つことができます。

左の4つの生活習慣が、効果的&効率に維持できる3つの機能を持つ住宅が、私たちが考える生涯健康脳住宅です。

話食動眠(わしょくどうみん)とは?

脳にとって4つの要素がいかに重要かを広く認知いただくために「会話」「食事(調理)」「運動」「睡眠」というそれぞれの単語から1文字ずつ抜粋して、新たに「話食動眠」という4文字熟語を作成しました。
生涯健康脳住宅のコンセプトスローガンとして訴求していきます。

話食動眠の名称、ロゴ意匠は㈱住環境研究所の商標登録です。